cocoro*kurumuが生まれるきっかけは
「土佐市で生まれる土佐和紙があまりにも素敵で
この土佐和紙をもっと地元の人に使ってほしい」という思いでした。
その思いを実行する最初の手段が「和紙でラッピングすること」でした。
そこからラッピングを学び、同時にリボンワークや水引結びにつながり
もっと生活に和紙を取り入れてもらえるような商品作りに発展。
そして「和紙を使って何かできないか」とのお問い合わせをいただくようになり
それに応えるべく和紙を使ったオブジェや小物作りにも広がっていきました。
これまでのcocoro*kurumuの経験を生かした
「心を包む」・「水引で結ぶ」・「和紙とあそぶ」をテーマにした
3つのカテゴリーのレッスンを行っております。
少しだけ先行くcocoro*kurumuが
この温かく素晴らしい世界をご案内させていただきます。
くわしくはこちらのページでご覧いただけます
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想う気持ちにそっとカタチを添える
日本人の知恵「包む」「結ぶ」レッスン
■「心を包む」
日本人が「包む」とことをただ”形を整える”とは考えていません。
大切な方を思い、言葉では伝えきれない気持ちに
そっと形を与える「包む」技や知恵を学ぶと
”贈る心”がより一層伝わります。
ラッピングの基礎、季節に合わせたアレンジ、
プチギフトに役立つ袋技や販売力を向上させる技術。
また折形では折る、結ぶに込めた日本人の心を知ることもできます。
ラッピングに欠かせない様々なリボンワーク
日本の”用の美”である風呂敷の基礎から
現在の暮らしに役立つ使い方まで様々な技を学ぶことが出来ます。


■「想いを結ぶ」
和紙で包むうえで欠かせなかった水引。
水引の結びはただ”飾る”ことではありません。
贈る相手を思いやる気持ちがから
様々な結びを生んできた先人たち。
結びを通じて先人の技術や知恵と結びの意味に敬服します。
様々な結びを学ぶことで「自分の作りたいもの」へ近づき暮らしも華やかになります。

■「和紙とあそぶ」
高知県には美しい水から生まれる土佐和紙があります。
土佐市は昔から和紙産業が盛んな土地。
cocoro*kurumuの出発は和紙に出会ったことでした。
高価でなかなか使うことが難しい和紙を
和紙への入門として
暮らしに取り入れて楽しんでほしいという思いから生まれたメニューは
小さなお子さまから体験できるものづくりから
大切なものや日常を彩るめものまでございます。
和紙を暮らしに取り入れて毎日を楽しんでください。



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■じゃらんサイトでは3つのワークショップをご体験いただけます。
cocoro*kurumu
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【店内でのレッスンにつきまして】
レッスン開催日時は営業日の10時からとさせていただきます。
■営業日カレンダーはこちらから
また他の日でご希望の日時がございましたら
お問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。
■cocoro*kurumuのLINE@にご登録いただければ
お気軽にお問合せやご予約なども可能です♪

※1対1トーク対応時間は平日9時~17時となっております。ご了承くださいませ。
■メニュー以外でも目的に応じたプログラムをお作りいたします。
お気軽にご相談ください。
ワークショップ例はブログでもチェックしていただけます。
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